30代働くママのリアルポーチの中身を大公開!

元々メイクは大好きです。
でも年々、薄くなり今では日中はお直しゼロで過ごすようになりました。崩れにくく、ヨレにくい・・・そのメイクを追及すると結局は薄めが一番なんです。

 
まーみ
塗り重ねなければ、崩れることもない!
薄付きで負担の少ないメイクを心がけてます。
そんな30代、3人子持ちのワーママの化粧ポーチの中身を大公開します。

30代ワーママのポーチの中身

使用しているポーチ

使用しているのは無印良品のメイクボックスSサイズです。

1590円という価格と軽いナイロン素材がお気に入りで、何度もリピしているアイテム。
基本、お直しせず朝自宅で使用するのみなので、ポンポン放り込めるこの程度のサイズが便利です。

30代のポーチの中身

ざっと入れるとこんな感じです!

ベースメイク、ポイントメイク類など、だいたいワンアイテムづつという感じ。そんなに数は多くありません。

30代ワーママのベースメイク

ベースメイクラインナップ

ベースメイクだけだとこんなラインナップです。

毎日全部使うわけではありません。

日常使いはセザンヌのテカリ防止下地と、アディクションのスキンケアファンデーションです。セザンヌの下地はTゾーンにのみ利用し、夏場だけ使用しています。

30代ママにおすすめのデイリー使い薄付きベースメイク

このアディクション ザ スキンケア ファンデーションは、10種類のうるおい美容エッセンスがスキンケアしてくれる、お肌に負担がかかりにくいファンデーションなんです。

しかも、下地もパウダーも不要!!

これ1本で仕上がるのお手軽なのもお気に入りの理由。
私は既に3本目を使用しています。

30歳を機にアンチエイジングにも力を入れ出したので、肌の調子もよくてホントにこれ1本で過ごしても平気に。お休みの日はお肌を休めるのにも、こちらを使用しています。

↓↓オススメスキンケアはこちら

オールシーズン利用OKで、夏場はこの下に日焼け止めとTゾーンに皮脂テカリ防止系の下地を使っています。

薄付きなので、崩れ方も汚くなく、気になるときはさっとティッシュオフして、キャンメイク マシュマロフィニッシュパウダーでお直ししてます。

イエベ肌オススメのくすみにくいファンデーション

普段使いと、ここぞという時(結婚式や友達と会うときなど)用に、しっかりお化粧したい時用にリキッドファンデーションも併用しています。

私の肌の悩みは、イエベ肌あるあるの夕方にくすみやすいこと。

そこでこのコスメデコルテ コンプリート フラット プライマーがすごく良くて、発光するように肌が明るくなるんです。
カラーで白くするのではなく、肌全体はパッと明るくなる感じ。ぜひイエベさんに試してもらいたい下地です。

クチコミサイトでも好評価のパウダー

一番のお気に入りはコスメデコルテ フェイスパウダー

クチコミサイトでも常にランキング入りしている人気のパウダーで、特に2019年2月に新しく発売された、この00番は無色で元から肌がキレイな人、みたいになると話題です。

とても細かい粒子で、つけ心地も軽くてサラサラ。

アディクション ザ スキンケア ファンデーションのあとにも、コスメデコルテ ザ リキッドファンデーションのあとにもどちらにも使用しています。

カラーが無色ということもあり、ファンデーションを選ばず相性がいいんじゃないか、と思います。

崩れにくいうえに、夕方のくすみも気にならない。
私の中で鉄板のパウダーです。

30代ワーママのポイントメイク

ポイントメイクは基本的にプチプラで揃えています。

ほとんどが、毎度リピ買いしてる定番アイテムで、お湯で落ちるタイプのものが多いです。

デパコスそっくりのアイシャドー

以前から人気で、デパコスの人気アイシャドーに引けを取らない使い心地のエクセル スキニーリッチシャドウ

私もブラウン系でもいくつかあるので、自分にあった色味を選ぶことができるのも魅力!
仕事でも普段使いも、使い勝手抜群のカラーは1つあると便利です。

日本人の目の形に合わせたカーブ

このシュウウエムラ アイラッシュカーラー Nも、替えゴムがなくなればまた購入してを繰り返しているアイテム。

私の目のカーブにぴったり合っているので、目の際のまつげまでしっかりキャッチしてくれます。

ふんわりカーブのナチュラル眉に仕上げる

最近な自眉を活かしたナチュラルなアイブローが主流。
昔のような、細めのしっかり描く眉は「おば眉」と言われるらしく・・・そうならないように、自眉を活かしてナチュラルなカーブを意識して描くようにしています。

崩れにくいメイクのコツ

夏場は朝から保育園の送迎だけでもメイク崩れが気になります。

でもメイクを直す時間なんてない!そんなママも多いはず。

とにかくそんな時は、メイクを塗り重ねるのではなく、薄付き!を意識してみてください