【田中みな実愛用】マスクによる化粧崩れも防止!素肌美人になれる神フェイスパウダー

マスク生活が始まって、化粧のあり方も少し変わってきたように感じます。
基本的にチークやリップメイクはほぼしなくなりました。

そこで特に悩みどころなのが、ベースメイクじゃありませんか?

 
まーみ
マスクで顔の大半を覆ってしまうから、メイクヨレも気になる…

そこでおすすめなのが、コスメデコルテのフェイスパウダーなんです。

どんなパウダーかと言うと、とても粒子が細かく「もともと肌がきれいな人!」っぽく仕上がる神パウダーと人気のフェイスパウダーです。

田中みな実さんが愛用していることでも知られ、さらっとした仕上がりがマスクによる化粧崩れも防ぎ、テカりも抑えてくれる優秀アイテムです。

どんな商品なのか、コスデコパウダーとおすすめの組み合わせなどもご紹介します。

ココスメデコルテのフェイスパウダー

価格:5,000円
容量:20g

とても軽いつけ心地で、色は全部で6色展開されています。
パッケージも女子らしい可愛いデザインなところもお気に入りのポイント。パフもふかふかで使い心地もいいですよ。

コスデコパウダーの特徴

  • オーガニックシルクパウダーにより透明感が増す
  • アミノ酸粒子により保湿効果が高い
  • 色展開が多い

何よりオーガニックシルクパウダーによる、シルクをまとったようなきめ細かな質感はサラサラでとても綺麗です。

保湿力も高いため、お肌を保湿しながら最後にシルクをまとうようなイメージのパウダーです。

コスデコパウダーの色味を徹底比較

出典:コスメデコルテ公式サイトより

素肌美人×「00 translucent」

ダントツで人気!と言われるのは無色の「00 translucent」です。
自然なツヤによる透明感がTHE素肌美人をつくってくれ、人気の理由がわかるお色です。

パールで凹凸カバー×「11 luminary ivory」

もう一つ人気なのは「11 luminary ivory」で、00番と同じように無色に近いですが、こちらはパール入りです。

パールによりキラッと反射することで、肌の凹凸をカバーし肌を綺麗に見せてくれます。

自然な血色感×「80 glow pink」

田中みな実さんが愛用していたのは、「80 グロウピンク」で、自然な血色とツヤ感を演出してくれます。

マシュマロ肌×「10 misty beige」

ノンパールでマットよりに分類されていますが、赤ちゃんのようなつるんとした肌がタイプならこの10番がおすすめです。

私もこの10番愛用者!00番と両方持っていますが、こちらはほんのベージュなこともあり、日焼け止めとこの10番だけで仕上げることも多いです。

カバー力と素肌感の両立×「12 lucent beige」

ノンパールで少し色味のついたものが12番のルーセントベージュ。

お粉にカバー力と透明感の両方を求めるかたには一番おすすめかもしれません。また白いパウダーだと白浮きする!という方にもこちらがおすすめ。

健康的なツヤ肌×「30 shiny terra cotta」

カラーの色味はわりと濃く感じますが、使用してみると意外と肌に馴染むと口コミでもあるようにあまり色の濃さは気にならないようです。

夏場など健康的な肌に演出したいときはおすすめの色味です。

マスクメイクおすすめの組み合わせ

マスク時にメイク崩れを防ぐ方法として1番なのが、何よりノーファンデなんです。

何も塗らなければもちろんマスクを汚すこともメイク崩れすることもありません。

でもさすがにNOファンデは…という方におすすめなのが、ラロッシュポゼのローズとコスメデコルテのパウダーの組み合わせです。

ラロッシュポゼはSPF50+・PA++++でありながら、敏感肌むけの作られた化粧下地で、つけ心地が軽くて保湿力も高く、私は年中を通して愛用しています。

もともとは白の1色でしたが、ローズが新発売されこちらは程よい血色感とカバー力があり、1本でも十分との口コミも多数見られます。

私は頬にだけ少し気になるときは、CCクリームをちょんちょんとのせることもありますが、基本的にこの2つでベースメイクは終了です。

このラロッシュポゼのローズと、コスメデコルテのパウダーで仕上げるとマスクが汚れることもなく、化粧崩れも気になりませんでした。

素肌っぽさを求めるならコスデコパウダー

最近は素肌のような薄付きメイクが主流となっていますが、マスク着用の機会が増えるとよりその傾向が加速しそうですね。

実際しっかり作り込む肌よりは、素肌を生かしたメイクのほう肌にも良さそうで、メイクを薄くしてから肌の調子がいいです。

一度お試ししてみてはどうでしょう?

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